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山野草入荷情報 (有)日本山草本社 山野草交換会 2013年/山野草の石田精華園
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山野草入荷情報 (有)日本山草本社 山野草交換会 2013年




現在、弊園は有限会社日本山草(旧日本山草業者組合)の加盟店(社員)です。
本社の建物で、下記の山野草入荷日の前々日に競売があります。

日本山草では買受業者を募集していますので、
詳細につきましては有限会社日本山草までお尋ねください。
電話 0266-61-1830 FAX 0266-61-1831
有限会社日本山草 ホームページ



山野草年間入荷 予定表 

2013年
山野草入荷日
3月 17日(日)・29日(金)
4月 12日(金)・26日(金)
5月 3日(金)・24日(金)
6月 7日(金)・21日(金)
7月 5日(金)・19日(金)
9月 13日(金)
10月 1日(火)・11日(金)・25日(金)
11月 8日(金)・22日(金)
12月 6日(金)


2013年12月4日
富士見町に着く頃が
夜明けとタイミングが合いました。
日が昇るのが遅くなっていることを実感します。
冬の空らしく快晴の八ヶ岳です。
さすが年末となると
競売品も少なくなってしまいました。
本年は不作とのフキタンポポ、
ここにはたくさんあります。
ロウヤ柿の珍品です。 斑入ツワブキ浮雲錦の出品です。
冬の花 椿がたくさん見られました。 同じくカラタチバナ 赤い実が人気です。
原種水仙カンタブリックスも
早や咲いていました。
鈴成りのヤブコウジです。
富士の軽石の出品でした。 向かいは入笠山です。
一度登りクサボタンの花を見たいものです。
競売中の様子です。
山野草の出品もやや少なく
さびしいセリとなりました。
交換会も終わり、
水芭蕉の小池へ向かう途中の八ヶ岳です。
冬の晴天は素晴らしいものです。
水芭蕉の小池です。
この前までカキツバタが咲いていたのですが
少し残念です。
冬の芽、冬至芽でしょうか?
水芭蕉の来年に向けての大きい芽が見られました。
道路を挟んで反対側の小池にも
水芭蕉が見られます。
来春を楽しみにしています。
そして中央高速道路に向かう途中のエコーライン
お気に入りの風景です。
その道路沿いのナナカマドでしょうか。
いつも楽しみにしています。

2013年11月20日
日増しに夜明けの時間が遅くなる
晩秋の夜明けです。
そして八ヶ岳の遠望です。
いつ見ても四季折々変化する風景です。
向かい側は入笠山です。
クサボタンの産地として有名なところと気がついてから
特に注意するようになりました。
荷降ろしされた競売品も山野草と言われる商品も
少なくなってきました。
その競売品の荷降ろし風景です。 赤葉マンリョウ 紅孔雀の成木です。
変わらぬ人気の琴糸南天の織姫です。 今年は不作のフキタンポポ。
カラタチバナです。百両とも言われる植物です。 実成りのよいヤブコウジです。
十両とも言われています。
遅咲きの大文字草です。 よく咲いています屋久島タツナミソウです。
ショウジョウバカマの苔玉
なかなか良いものです。
今頃に咲くクレマチスモンタナです。
ヤブコウジ 日達丸です。小さい実の中に大きい実が目に付きます。
この大きい実は2年目のものです。このあたりが人気の秘密のようです。
(有)日本山草のとなりの畑 霜柱がすごいです。 いつもの競売中の様子です。
競売も終わり、いつもの水芭蕉の小池に行く途中、
沢へ寄りました。
沢にはもう何も見られなくなり冬支度です。
午後の八ヶ岳です。
ふと道路脇に赤いものが見えました ツルウメモドキです。
さすが長野です。
道端で見られる自然が羨ましい限りです。
水芭蕉の池のカキツバタです。霜が連日降りている中のカキツバタ。
平地では「初冬のカキツバタ」でしょうか。

2013年10月23日
早朝 全国各地の業者が競売品の荷降ろし風景です。 早朝6:30頃の八ヶ岳の雲海です。
秋の風物詩フーリンツリバナです。 アクシバの実盛りです。
ロウヤ柿 歌麿です。 遅くまで咲いている白花ラッキョです。
ハマアキノキリンソウ上手に作られています。 花盛りのリュウノウギクです。
やはり真っ盛りのイワシャジンです。 高冷地で育てられたマツモトセンノウです。
ミセバヤです。
小豆島も咲いている頃なのでしょうか。
ツルリンドウの実です。
なかなか作れないものです。
実も熟してジャムにピッタリの
ツルナシ大実コケモモも見られました。
ムラサキフジバカマ
赤花ダイモンジソウもどんどん出荷されてきます。 前回好評だったのか今回も見られました。
中国女王山菊です。 地元で作られているツルソバ紅葉がきれいでした。
高冷地で育てられたアサマフウロ 紅葉が綺麗でした。 花も盛りを過ぎてしまいましたが
原種シクラメン ネオポリタナムです。
ムラサキジンジソウも色が乗って咲いていました。 近年よく見るようになったムラサキツリバナです。
遅咲きの秋明菊です。 西洋カマツカ 実盛りが綺麗です。
紫葉の万両 紅孔雀も
こんなに成長したものも珍しいです。
佛手柑 いつ見てもよいものです。
斑入りツルソバ 少し寒がりです。 まだまだ咲いているキバナノツキヌキホトトギスです。
ノコンギクの藍空です。いつ見ても良いものです。
こんなに綺麗に色づいたものを見るのは初めてです。
赤葉イトススキです。
いつもの競売中の様子です。 ススキ十三夜の競りはユーモラスでした。
帰り道いつもの水芭蕉の小池へ行く途中
ツリフネソウが花咲く沢へ立ち寄りました。
花も終わり種をつけていました。
近くの日光がよく当たるところには
ノイバラが実をつけていました。
水の流れている沢にはまだトリカブトが咲いていました。
この様子はトリカブトがどのようなところを好んでいるかよくわかります。
帰り道はいつものように水芭蕉の池へ。
その途中、トリカブトが見られる沢へ寄りました。
夕暮れの八ヶ岳です。
その側道にはワレモコウが見られました。
水芭蕉の小池には前回に引き続きカキツバタがよく咲いていました。
平地では晩秋のカキツバタの姿でしょうか。

2013年10月9日
早朝、富士見町の本社には6時30分頃の到着です。 到着の業者も少なく、荷降ろしもこの程度でした。
秋のイワヒバ シーズン到来です。 シャクナゲの根巻です。
ジンジソウもこんなに花盛りです。 やはり大文字草です。
濃色(濃紫)ウンナントリカブトも見頃です。 斑入ブッドレア サンタナも綺麗な葉でした。
少し変わったシダの苔玉です。
山茶碗の作品
こんなものも作る人がいるんだなあと感心させられます。
濃紫アキギリ綺麗でした。 そうこうしている内に各業者も到着
荷降ろし最中です。
ロウヤ柿小品作りも毎年見られます。 神津ウメバチソウもじょうずに作られています。
いつも見える入笠山も台風の影響で雲がかかっています。
実は入笠山というのはつい最近知ったばかりです。
クサボタンを販売していまして入笠山というのがあるのですが、
この山が産地でした。
サワフタギ よく実がついています。
秋は紅葉と共に実ものの季節です。
フーリンガマズミ、ツリバナ等よいものです。
そしてアカソバです。
元はネパール原産ですが、
今や赤いソバの花で知られるようになりました。
イワシャジンの花盛りです。 木ものの紅葉が綺麗です。
ロウヤ柿も季節となり、色々な品種が見られるようになりました。 いつもの競売中の様子です。
いつもの水芭蕉の小池に行く途中の沢へ、
ツリフネソウの種子を採種に寄りました。
先日の台風18号の大雨で、
この沢も相当の水量であったと思われます。
トリカブトもなぎ倒されて咲いています。
その辺には紅葉の綺麗なニシキギが見られました。
その緑々した葉はコマユミです。
まだ紅葉までいっていません。
その沢から出たところから
毎回八ヶ岳を望みます。
そして水芭蕉の小池に咲くカキツバタです。
そして水芭蕉
雪を待っていると言わんばかりになっています。

2013年9月27日

2回目の秋の交換会でした。
早朝7時に着きました。
この時間ですと太陽はかなり上に昇っていましたが、
気温は7℃ さすが長野寒かったです。
競売品の出品は秋そのものです。
やはり日本全国から集まってくるだけに
見るだけでも楽しい交換会です。
赤花大文字草がこんなにも出品があります。 秋咲きのワレモコウです。
秋は実ものの季節。
アケビがよくできています。
秋を代表する一つである
ダンギク、トリカブト等もたくさん見られました。
八重咲ヒガンバナの一種である品種も見られました。 ムレチドリもよく出来ていました。
椿 炉開きの花も満開です。 クロタマホシクサの内ゴマシオホシクサ
貴重なものです。
八重咲ヒガンバナ 姫孔雀も見られました。 サワフタギのよく実がついたものが見られました。
珍しい赤葉イトススキが見られました。 ミニ盆栽のもみじの実生苗です。
紅葉が美しいハゼの実生苗です。 いつもの競売中の様子です。
競り落とした商品を無事積み、
帰り道いつもの小池へ行きました。
途中、沢がありツリフネソウがよく種をつけていました。
その近くにはトリカブトが満開でした。
その沢にはトリカブトがたくさん見られました。
その沢付近から夕日の八ヶ岳が望まれました。 水芭蕉の池には
秋のカキツバタがよく見られました。
水芭蕉も地上部はいよいよ休眠状態になってきました。
途中、黄花の野草が目に入っていましたので引き帰しましたところ、
やはりアキノキリンソウでした。
花も見頃で良いチャンスに恵まれました。

2013年9月11日

この秋初めての交換会でした。
早朝より雲天。
八ヶ岳も雲に隠れて見ることが出来ませんでした。
それより肌寒く、ジャンパーが欲しくなる程、
涼しいを通り過ぎて寒かったことが印象に残りました。
例年のことですが、秋の山野草は種類も少なく、
やはり少な目の出荷でした。
遅咲きのサギソウ、カワラナデシコ、タコノアシ等見られました。 友禅菊も早くから咲いています。
大文字草もぼつぼつ出品がありました。 ホトトギスも見られました。
イワシャジンも花盛りです。 秋は実ものの季節です。
大実ツルコケモモもたくさんの出品です。
大実ツルコケモモというより、クランベリーと言った方が
今時よく売れるようです。
1162 マツムラソウも出品されていました。
涼しい地方は秋も早いもの。
八重咲きのヒガンバナも咲いていました。
1173
クロミガマズミ 珍しいものです。 イヌビワです。
実生赤松もなかなか人気です。 ハゼの実生も定番です。
やはり実生のいろはもみじです。 ハナイカリ 珍しいものです。
秋咲きの大輪ネジハナですが、これは小型タイプとか。 珍しいヒメタムラソウです。
アサマフウロの咲く頃となりました。 オミナエシ 草丈低く上手に作られます。
ノリウツギ ライムライト
今頃に咲かせる腕もたいしたものです。
ハバヤマボクチも
上手に作る生産者もあるもんだなあと感心します。
帰りがけいつもの水芭蕉に行く途中の谷川に寄って見ましたところ、
ツリフネソウは満開でした。
その近くにはやはり湿気を欲しがる
トリカブトも咲き始めていました。
そして水芭蕉の小池のミズバショウです。
秋の様子は弊園の山野草と同じ状態。
一安心しますが納得してはいけません。
近くにはカキツバタが咲きかけています。
初秋のカキツバタでしょうか。

2013年7月17日

この夏最後の交換会でした。
中央高速南諏訪インターを降りました所にコンビニがあります。
その花壇には、スカシユリが綺麗に咲いていました。
早朝6時過ぎに(有)日本山草本社へ到着。
八ヶ岳は雲に覆われていました。
いつもの様に早朝到着した業者の
荷降ろし風景です。
白花アポイキキョウも見られました。 キキョウとオミナエシ良く似合います。
クサアジサイも見られます。 八重咲キキョウの出荷も見られました。
タマアジサイ矢作玉段花の出荷です。 0376
0379 0381
0382 0385
0386 0389
いつもの競売中の様子です。
(有)日本山草近くには アナベルが花盛りでした。 水芭蕉の小池に行く途中 ノイバラが咲いていました。
多分テリハノイバラかと思います。
0400 0401
0404 0408

2013年7月3日

7月に入っての山野草交換会です。
当日は曇天。
早朝より気温が上がらず寒い一日でした。
やはり7月に入りますと
出荷量も少なくなりました。
0031 0034
桃色テンナンショウも
こんなに見られるようになりました。
絞り咲きカワラナデシコも大変な人気でした。
0038 0040
タケシマホタルブクロといわれる
ホタルブクロも見られました。
白雪ミセバヤも
早や見られるようになりました。
八重咲きノリウツギも大変な人気でした。 ベニシュスランも見られます。
黄金葉シノブもこんなに綺麗に作られていました。 ムクゲも見られるようになりました。
ウチョウランもまだまだ出品されていました。 0042
毎回おなじみの競売中の様子です。
いつもの水芭蕉の小池に行く途中の田んぼには
ハナショウブがきれいに咲いていました。
小池の水芭蕉も元気な姿でした。

2013年6月19日

雨の中の交換会でした。
早朝に到着、高速道路の途中より雨模様。
雨の八ヶ岳でした。
雨の中での荷降ろしです。
夏の山野草というイメージの 競売品です。
赤い実のついたナツボウズ 人気の青いホタルブクロです。
9740 9741
9742 9743
今では珍しいオトメユリの出品です。
9747 いつもですが、競売中の様子です。
帰りにはいつもの水芭蕉の小池に。
この葉を見ると水芭蕉の意味がよくわかります。
四季咲カキツバタ、
京都でいえば初夏のカキツバタでしょうか。

2013年6月5日

6月の交換会が行われました。
9362
出荷量はどんどん増えている感じです。
9365 9370
洋種のクルマユリ マルタゴンリリイーでしょうか。 濃色のチャボサワランです。
9371 9378
減りましたがウチョウランの優品です。 スカシユリの原種イワトユリです。
9379 9381
9383 9385
9394 9396
中国の白花天南星です。 珍しいヤマアジサイ 九重麗花です。
9404 9405
9409 9411
高性種の二重咲ホタルブクロの優品です。 珍しい変わり花のホタルブクロも見られました。
9417 9419
極姫ガマも見られました。 いつもですが競売中の様子です。
セリ落とした荷物、積み込みを終えた時は
もう日は西に傾いていました。
近くに咲いていましたアヤメも西日を浴びていました。
9435
そして楽しみにしていましたモンタナ
何故か枝が枯れ、花数も寂しいものでした。
9436 9437
いつもの水芭蕉の小池へ行きました。カキツバタは最盛期。
当京都と比較してやはり気温差を感じます。
9441 9442

2013年5月22日

連休明けの野草交換会でした。
名神高速道路の期間集中工事にひっかかりまして、到着した時には日が高く昇っていました。
そしてバイヤーも一杯。車を停めるスペースも無く困ってしまいました交換会でした。
出荷商品もシーズンだけにあふれかえる程にありました。
毎年人気のキンランも見られました。 涼しいところで栽培されていた富士スズムシソウです。
キンランです。 例年定番のサクラフウロです。
今では珍しい白花のアツモリソウです。 大輪の良花のチベットアツモリソウです。
エノモトチドリも見られました。 アケボノホタルブクロにカワラナデシコ 定番です。
黒ユリも見られました。 チングルマも出品されていました。
9122 9126
大株の八重咲エンレイソウです。 9128
季節柄ヤマアジサイもたくさん出品されていました。 9130
珍しい八重咲のサンショウバラです。 競売中の様子です。
遅くなりましたが、水芭蕉が見たくて
いつもの小池へ寄りました。
花も終わり芭蕉を思わせる葉がよく育っていました。
そして四季咲きのカキツバタも
早咲きが一茎花を上げていました。

2013年4月24日

大入りでした。
早朝より曇天、時折雨交じりの交換会でした。 参加するバイヤーも本年一番多かったのでは。
いつもよく見える八ヶ岳も 全く見えませんでした。 ウラシマソウも季節柄 よく売れていました。
ハトヤバラも見られました。 ハンショウヅルの大鉢は立派でした。
原種水仙バルボコディウム ゴールデンベルも
初めての出荷?
タヌキランも見られました。
8408 8410
8412 8414
競売中の様子です。 帰りはいつもの水芭蕉の小池、
遅霜の被害にあったと見え 新葉はかなり傷んでいました。

2013年4月10日

気温も上がり、出荷もたくさん見られるようになりました。
早朝、富士見町にある(有)日本山草に到着、
八ヶ岳をバックに朝日が昇っていました。
7997 競売品を荷降ろし中の様子です。
今春最高の出荷量と品定めのバイヤーの人々です。
台湾クマガイソウの株立ちも見られました。 ヤマシャクヤクの斑入りも見られました。
8005 タヌキランの大鉢も見られました。
8007 珍しい中国のアツモリソウ ユンナンセの大輪花です。
8013 素心のウラシマソウ 定番商品です。
8018 イカリソウ オレンジクリーンです。
サクラソウも色々出品されていました。 ユキモチソウも定番です。
8034
競売中の様子です。
弊園もたくさんセリ落としました。
積込みが終わり、いつもの水芭蕉の池へ向かったのですが、
八ヶ岳は西日を受けていました。
水芭蕉はやや時期を過ぎておりましたが、
まだまだ花を見ることができました。

2013年3月15日

第二回山野草交換会
早朝、中央高速諏訪南インターを降り、
(有)日本山草本社へ着きました。
当日は曇天、でも長野は寒く震える一日でした。
朝焼けの八ヶ岳です。
早朝より全国から集まったバイヤー、それぞれ荷降り中です。
秋より売りに出されているイワヒバ なかなか人気品です。 素心のミノコバイモも見られます。
イカリソウ「マリコ」です。 珍しい品種です。 咲き揃ったイワカガミダマシです。
早春の人気品 プリムラロゼアです。 7445
 7446  7451
人気のアッツザクラ 鶴の舞も見られました。 やはりアッツザクラの文鳥です。
競売中の様子です。
帰りはいつもの水芭蕉の小池ですが、
なんとなくシーズンなのに元気がありません。
どうも予想外の寒波にて凍傷にあったようです。
7462

2013年3月15日

第一回山野草交換会 於:(有)日本山草本社 長野県富士見町
早朝雪が残る長野県富士見町にある(有)日本山草本社にて交換会が始まりました。
早春だけに出荷量もやや少なく
物足りなさも感じないわけでは無かったのですが
これも無理からぬ話です。
白花ショウジョウバカマもよく殖えたものです。
原種シクラメンコーム 根強い人気があります。 ヒメリュウキンカ 弊園ではまったく売れなくなった種類です。
良いものですが。
山草業界でも作られていましたクリスマスローズです。
でも流行遅れは否めません。
なかなか人気のイワカガミダマシも出荷されていました。
早春の花として人気は上々です。
7216 7217
本社から見る八ヶ岳です。
交換会後、いつものように水芭蕉を見に行きました。 早いものは蕾が上がっていました。

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