園主のフォト日記

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京都 御室 仁和寺

京都 御室 仁和寺

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・2018年4月12日
・2017年4月16日




2018年4月12日

桜の名所、京都御室の仁和寺へ。
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昨年に引き続き御室の桜を見学に駐車場より入りますと、途中参道へ。 中門はやはり人、人、人。昨年はシーズン終了であったこともあり人も少なかったのですが。。
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境内の桜はやはり終わりかけ。今年は開花が早かっただけに。 それでも残花が残っている桜の木もあり、訪れる人も一安心では。
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境内の奥には見頃の桜の大木が咲き誇っておりました。品種名は不明ですが、遅咲きの桜も良いものです。
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五重塔は人気スポット。記念写真を撮る人も多く、この写真一枚にも一苦労。 あちらこちらに桜ならぬヤマツツジが咲きほこり、これはこれでなかなかの人気。
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白花のシャクナゲ。今はまだまだ小さく見えますが、大きく育ちますとこれはこれで観賞価値も上がるのでは。 本道の前に咲く八重咲き、その名も「一葉」。何ともいえない清楚な八重桜です。
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終わりかけていましたが「八重紅枝垂」です。 金堂。
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境内のいたるところに咲く八重咲「関山」。とってもゴージャスな品種です。この関山を見てから町内に咲く八重桜も「関山」だけはわかるようになりました。 そして藤棚が無くとも元気よく咲いてくれています白花のフジ。五重塔をバックに絵になるとはこのことでは?
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「関山」本当にきれいに咲いてくれています。
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咲き始めの「御衣黄(ぎょいこう)」。良い名前をいただき、心なしかうれしく咲いているようにも思えます。
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勅使門の前には「楊貴妃」 八重咲きの品の良い咲き方をしてくれています。
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ほんのり桜色。名の通りです。 高松宮殿下参拝記念碑です。
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やさしく咲いてくれています。「普賢象」です。八重咲きといってもいろいろ。
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勅使門を後にして山門である仁王門へ。
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仁王門より中門を。 そして境内の外へ出ますと遅咲きの桜の見事なこと。手前より大島桜、関山、御衣黄。
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その大島桜。 解説を読みますと。。知りませんでした。何気なく季節になると食べるものにも知識が必要。
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ゴージャスな「関山」 心なしか境内よりも元気に咲いているように思えます。やはり看板だけあって桜も心得ているようです。
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やはり本来の咲き方をしているのか?色香を感じさせる「楊貴妃」。 でも参拝の方々はだれも見てくれないのです。
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見事に咲いてくれている「普賢象」 その他にも八重咲品種はたくさんあるのでしょうが機会があれば御紹介したいと思います。 帰り道、竜安寺の前を通りますと、バス停には世界中から来日されている外国人の方々のバス待ちの様子。本当に観光日本を実感いたします。




2017年4月26日

遅咲きで有名な桜の名所 御室桜を見に門跡寺院仁和寺へお参りにいきました。
少し遅いのは承知の上行きましたが、、、
駐車場より入りますと、仁王門より本堂への途中に出ました。 そこには八重咲きの緑花で有名な「御衣黄」が咲いていました。
その横には「関山」と呼ばれる八重咲き品種が植えられていました。 案内図を見ますと中門の向こうに御室桜が見られるとのこと。
中門より仁王門を振り返ってみました。 めざすは「御室桜」
・・やはり遅く、時は葉桜の季節と移りご覧の通りでした。。
でも境内にはいたるところに遅咲きの八重桜。
ラベルはないのですが、関山か?
五重の塔です。
新緑の紅葉も花を咲かせていました。 一番奥まったところにある金堂です。その昔御所より移築されたとか。
境内には「一葉」といわれる八重桜も今は見頃と咲き誇っていました。 ホンシャクナゲでしょうか?いたるところに植えられ、きれいに花を咲かせていました。
どうも白花のようです。
次に「八重紅枝垂」といわれる清楚に咲いている桜を見ることができました。 境内を散策しておりますと苔がきれいに生え、梅雨の頃ならより美しい苔が見られるのでは。
別の角度から見る五重塔です。




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