| 9月26日 |
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6月に入って、花ハスの出荷に追われ注意しませんでしたが、
涼しくなり山野草の販売コーナーに品揃えしていると、
アツモリソウが元気にしていました。
| 1 | 鉢は丹波焼の登窯です。大きさは40cm前後です。 |
| 2 | 山野草用土は、赤玉土小粒、硬質鹿沼土小粒、薩摩土小粒の配合土です。 |
| 3 | 肥料は、化成肥料です。 |
| 4 | 何年も植え替えなしです。 |
| 5 | 一年を通じて遮光は、50%の市松ダイオネットをかけております。梅雨明けよりもう一枚60%のダイオネットを上にかけているだけです。 |
| 6 | 夏は本当に「京都の夏」といわれる通り、暑いのは天下一品です。要は遮光にあると思います。葉焼けしないように暗くすることが一番の要点と思います。 |
咲き終わった韓国アツモリソウですが、
葉がよく育ってきましたので、弊園が使用している
山野草肥料を適当に施しました。
| 5月24日 |
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立派に咲いた韓国アツモリソウです。
| 5月5日 |
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韓国アツモリソウ、きれいに咲き始めました。
| 5月2日 |
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何年か前、韓国よりアツモリソウが輸入されていた
頃に植えた株がよく育ってきました。
実は昨年秋、来園されたお客様より「ここのアツモリソウ、
まだ葉が残っているやん。」と、私は毎年のことなので、
当たり前と思っていましたが・・・・・。
よく育っている韓国アツモリソウ、開花間近かです。
| 4月28日 |
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