園主のフォト日記

現在のカゴの中

商品数:0点

合計:0円

カゴの中を見る

商品カテゴリー

検索条件

商品カテゴリから選ぶ

商品名を入力

  • 当サイトについて
  • お問い合わせ
  • 特定商取引に関する法律
  • privacy
  • sitemap
  • link

山野草の育て方 アツモリソウの育て方



2009年9月26日
(土)



9月に入っても葉焼けしません。

9月26日


6月に入って、花ハスの出荷に追われ注意しませんでしたが、
涼しくなり山野草の販売コーナーに品揃えしていると、
アツモリソウが元気にしていました。


 鉢は丹波焼の登窯です。大きさは40cm前後です。


 山野草用土は、赤玉土小粒、硬質鹿沼土小粒、薩摩土小粒の配合土です。


 肥料は、化成肥料です。


 何年も植え替えなしです。


 一年を通じて遮光は、50%の市松ダイオネットをかけております。梅雨明けよりもう一枚60%のダイオネットを上にかけているだけです。


 夏は本当に「京都の夏」といわれる通り、暑いのは天下一品です。要は遮光にあると思います。葉焼けしないように暗くすることが一番の要点と思います。





2009年5月24日
(日)



咲き終わった韓国アツモリソウですが、
葉がよく育ってきましたので、弊園が使用している
山野草肥料を適当に施しました。

5月24日



2009年5月5日
(火)



立派に咲いた韓国アツモリソウです。

5月5日



2009年5月2日
(土)



韓国アツモリソウ、きれいに咲き始めました。

5月2日



2009年4月28日
(火)
韓国アツモリソウ


何年か前、韓国よりアツモリソウが輸入されていた
頃に植えた株がよく育ってきました。
実は昨年秋、来園されたお客様より「ここのアツモリソウ、
まだ葉が残っているやん。」と、私は毎年のことなので、
当たり前と思っていましたが・・・・・。
よく育っている韓国アツモリソウ、開花間近かです。

4月28日


このページのTOPへ
Copyright(C)2008 ISHIDA Seikaen All rights reserved.