園主のフォト日記
2019年3月
« 2月    
 123
45678910
11121314151617
18192021222324
25262728293031
_IGP6384 _IGP6387
アプリコットゴールドダブルといってもよい系統かと考えられます。
_IGP6394 _IGP6397
小型のゴールドシングルです。
第一花の開花は終わっておりましたが、これだけのミニは数少なく売れ残れば育てるつもりで入手。
_IGP6401 _IGP6402
アプリコットゴールドシングルの小型花です。
_IGP6407 _IGP6410
レッドゴールドシングルの小型花です。
_IGP6430 _IGP6435
アプリコットゴールドダブルの大覆輪、ピコティです。
名前を付けるとすれば「かざぐるま」です。イメージがピッタリです。
_IGP6439 _IGP6442
ゴールドピコティダブルです。
なかなか見られない交配種です。
_IGP6456 _IGP6461
ホワイトゴールドダブルピコティです。
この個体も珍しいのでは。
_IGP6463 _IGP6466
ダークゴールドネオンの小型花です。
_IGP6468 _IGP6472
レッドゴールドダブルです。
_IGP6485 _IGP6489
レッドゴールドダブルの覆輪花。
というよりも中透けとなっており、濃色の糸ピコが強調されています。
_IGP6491 _IGP6496
ゴールドダブル。
発売された当時は世間を驚かせたものです。今やその存在は並花程度になったのではと思う程の人気に。

_IGP6038 _IGP6039
市民会館会場、開催初日の会場前景です。
いつもながら楽しい見学となります。本年はどのような新花が見られるか、或いは咲き具合は、と。
例年会場を飾られている福寿草の寄せ植えです。
_IGP6040 _IGP6042
赤花の代表「秩父紅」
タイミングよく咲いてくれています。
「撫子」昔からの銘品です。
花弁に切れ込みがあるのが特徴です。
_IGP6046 _IGP6044
「弁天」
この品種も昔からの銘品だったのですが、長らく見られなかった品種です。
「三段咲」
その昔秩父山中より発見され、増殖された株がヨーロッパに輸出され、かの地で残っていたとか。
ミチノクフクジュソウが母種であるだけに開花は遅く、ようやく咲き始めた三段咲です。
_IGP6052 _IGP6054
「紅撫子」
赤花の撫子咲きの品種。赤花は株が充実、つまり作がうまくないことには良花が咲かない性質を持っています。
「白雪」
比較的新しい白花品種です。大輪で、白花の美しい将来有望です。但、このように何故か先祖返りした黄花の並花に戻って咲いてしまうのです。
何も白雪に限ったことではないのですが、白花品種にはこのような性質があります。
_IGP6057 _IGP6059
「青梅草」
その昔東京都下、青梅市辺りに咲いていたといわれるフクジュソウの基本種かと思われます。
「金鵄」
この品種も銘品です。やはり長らく増殖が待たれていました品種です。

̃y[WTOP
Copyright(C)2008 ISHIDA Seikaen All rights reserved.