園主のフォト日記
2016年8月
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爪紅茶碗蓮です。
次々と蕾を上げてきました。
紅孔雀です。
葉姿はそう大きくならないのですが、花は相当大きく育つ特徴があります。
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中小型の八重咲き品種「粉霞」です。 八重茶碗蓮の玉碗蓮です。
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漢蓮の実生、桑名赤蓮です。
どうも多花性の特徴を持っています。
白光蓮です。
中小型タイプの比較的花上がりの良い品種と思われます。
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茶碗蓮というより小型品種に分類される美中紅です。
花上がりが良い品種です。
大賀蓮の実生品種、行基です。
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同じく古代蓮の日本古代蓮です。 中小型の艶陽天です。
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金輪蓮です。 毎葉蓮も咲き始めました。
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粉川台も咲き始めてきました。 宝鏡寺です。
次々と蕾を上げてきております。
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漁山紅蓮です。
2年間同一のポットで植え替えもしなかった漁山紅蓮、やはり生育は悪くまばらに育っています。
この例を見ておりますとやはり毎年植え替えは必要かと思います。
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リーガルリリーが次々と咲いてきました。 バージニアクガイソウも咲き始めてきました。
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ソバナもよく咲いてきました。 ヨーロッパの宿根草ワスレナグサの斑入りです。
よく咲いてきました。
やはり気候の涼しいヨーロッパだけに当地では夏越しは遮光する必要があり非耐暑性宿根草となります。
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2年草のマツムシソウの初夏の生育状況です。 アワモリショウマが咲き揃ってきました。
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長野産のオミナエシです。 少し遅くに咲くソバナです。
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黄花のバージニア伊賀黄蓮です。 朝田寺紅蓮です。
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本年初導入の赤一重茶碗蓮です。 巨椋の炎です。
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ミセススローカムです。
葉に斑点が入るのでよくわかります。
白光蓮です。
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植えつけられなかった蓮根をいつもこのように水栽培です。
この品種は茶碗蓮です。
そして考えられるのはこの時期に蕾を上げるのは、昨年の初秋の頃に花芽をつけているのではということです。
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和歌山市産のメノマンネングサ
盆栽の浅鉢に育てましたところよく似合って咲いています。
エケベリア 花月夜です。
入荷時よりかなりしまってきました。色々なタイプが見られます。
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グラプトベリア デビーです。
赤く紅葉しているのが特徴です。
グラプトベリア ハイネシーです。
肉厚の重量感ある多肉植物です。
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エケベリア 紅化粧です。 グラプトベリア 淡雪です。
ほんのり色づいているのが特徴かと思います。
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セデベリア 大玉つづりの変わりの
「紅の大玉つづり」です。
同じくセデベリアの群月花です。
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グラプトペタルムの朧月です。
丈夫で暑さ寒さに強く、そこらへんで見かけます。
その朧月の大型タイプです。
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パキベリアの東美人です。 グラプトベリアの白牡丹です。
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セダム アルブムの花です。
品種名は不明なのですが、この白花が咲くところから白花タイトゴメと園芸名がつけられています。
セダム 虹の玉です。
この虹の玉は強そうなのですがやはり高温多湿に弱く、昨年は全滅させてしまいました。
ところが陶器の鉢に植えてある虹の玉は全くの平気でした。
やはりプラ鉢は鉢内がムレやすいのがわかります。
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セダム 大型姫星美人です。
かなり通気性の良い培養土に改良しておりますので今のところ順調に育っています。
何よりも紅葉していません。
セダム ヒスパニカムです。
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こちらはセダム 斑入りパリダムです。
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