園主のフォト日記
2015年5月
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産地は不明ですが、青花のカザグルマが入荷しました。
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高山植物のミヤマハンショウヅルが咲きました。
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気がつけば「日光のカザグルマ」が咲いておりました。
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ギボウシの黄中斑カピタンの作り込みです。
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サワギキョウも寄せ植えのポットです。
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ヤマブキソウです。

きれいに咲いています。

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ウバユリも初めての入荷です。
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黄金葉のフウチソウです。
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オレンジワタスゲも初めての入荷です。
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ヤマオダマキヤマオダマキも入荷しました。
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ムサシアブミです。
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珍しいキビヒトリシズカです。
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素心イヨカズラです。
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久しぶりに甲龍ナルコユリが入荷しました。
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素心レンゲショウマです。

どのような花が咲くのか楽しみです。

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中斑入ヤブレガサです。
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大型タイプのレフレクサム(サカサマンネングサ)です。

こんなに大きく成長するとは思いもよりませんでした。

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懸崖のパリダムです。

通常はこのようには育てないのですが。

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白花タイトゴメです。

これも乱れ育った姿に鉢とのコラボ、いかがでしょうか。

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もりもりのオロスタキス ピーチパーフェクトです。

その後、株を割ってしまいましたが。

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エケベリアの紅司です。

脇芽が次々と吹いてきました。

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エケベリアのカナディアンと呼ばれておりますが、正式名を調べる必要があります。
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これも「もりもりのコモチレンゲ」です。

セダムとかオロスタキスは表情が豊かなので信楽焼がよく似合います。

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入手しにくいギンランが入荷いたしました。
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黄覆輪の青いシラン(ブルーシラン)も入荷しました。
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従来 三蝶咲シランが人気でしたが、静岡産の濃色タイプも新たに入荷しました。
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デュークオブ ウインザーと呼ばれています。 姫牡丹と和名がつけられています。
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人気のある巻絹です。いろいろな個体が見られます。 マルモレウムです。
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イラズです。 モリモリのアラクノイディウム ブリオイデスです。
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モアカークス メリットです。 これもモリモリのペキニーズです。
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赤巻絹といわれています。 プミルム エルブルース No1です。
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ブルーボーイです。 トゥルーレッドです。
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名前の通りのオクトポデスです。 アッシェーズ オブ ローゼスです。
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大紫盃と名前がつけられています。 ゆめな といわれています。
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真っ赤なリスクです。
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中国産といわれている薄紅蓮華です。

様々な個体変異があるのか?今後集めたいと思います。

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当初、勘違いしておりましたが、メキシコマンネングサの黄金葉です。

母種は原産地が不明の品種です。そしてその斑入りです。

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入手したケースに1個体だけ矮性(ドワーフ)のタイプのものが見られました。

突然変異なのかわかりませんが、殖やしたくなります。

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従来のものより濃色、とのことで入手。

やっと咲いてくれました。静岡産とのこと。

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天城産といわれる石斛が見事に咲いてくれました。
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近年、日本ミツバチの人気とともにこのキンリョウヘンが人気です。

ミツバチランとも言われるようになり、ネーミングまでお株を奪われてしまいそうなキンリョウヘンです。

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満開時のキンリョウヘンの花です。

どうもこのタイプの大きさからバイオによって生まれた個体ではと思います。

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昨年導入しましたヒゴイカリソウ、「ヤチマタイカリソウ」の変種のようです。

次々と咲いてくれていましたがなかなか撮れず、最後になんとかです。

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アッツザクラ、鶴の舞といわれる咲き始め縞が入り、多少奇花咲きの変化花です。
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桃花の小輪タイプです。

従来よりあった感じのする品種ですが、入手しました。

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やはり縞花です。或いは中斑なのかもしれません。

斑といいますと葉に出るのですが、このように花にも現れます。

「折鶴」といわれる品種です。

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こちらは同じような中斑の「都鳥」です。

「後暗み性」なのか、白筋が段々とうすくなっていきます。

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