園主のフォト日記
2018年12月
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緑釉刷毛目二方曲げ水鉢14号です。 内面は緑ガラス釉にて透明感あふれる山の中の湖をイメージした仕上がり、そして遠くは桃山時代に伝来した技法である刷毛目が現代感覚の睡蓮鉢に活かされています。和風、洋風、いずれのお庭にも向いているかと思われます。
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金ソバ浅鉢13号水鉢(水あふれ防止小穴有)です。 内面は湖をイメージしたトルコブルー。外面は伝統的に工芸品に指定されている「吹き掛け」を現代的にアレンジした「金ソバ」です。和風、洋風、いずれの庭にも向いているのではと思います。浅鉢だけに睡蓮他、アサザ等の水草、それにメダカというイメージが考えられます。
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金ソバ浅鉢12.5号水鉢(水あふれ防止小穴有)です。 「金ソバ」シリーズである内面は湖をイメージしたトルコブルー。外面は伝統的に工芸品に指定されている「吹き掛け」を現代的にアレンジしたものです。通常の深鉢だけに花ハス(花蓮)を始めとするフトイ、オモダカ等、水上に出る抽水植物を育て、メダカを泳がせるイメージにはぴったりではと思います。
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ブルー斑点めだか鉢10号(水あふれ防止小穴有)です。 現代的な作品作りの睡蓮鉢です。残念なことに釉薬が粘着性があってか、水の容量が少し少なめになってしまっておりますので、注意が必要です。水草も浮草、例えばガガブタ、トチカガミ、そしてホテイアオイにメダカが最適かもしれません。
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青釉刷毛目輪花10号(水あふれ防止小穴有)です。 地中海を思わせるエメラルドグリーンのガラス釉を内側に施し、外観は桃山時代に伝来した技法である刷毛目が現代感覚の睡蓮鉢に活かされています。和風、洋風、いずれのお庭にも向いているかと思われます。
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陶水槽丸(中)直径22.5cmです。 防水処理がうまくできることによる商品化。室内のアクアリウム人気を信楽焼メダカ鉢で再現させた室内向きのメダカ鉢です。容水量が多くないので、メダカ3匹とキンギョモ3本~4本、それに浄化作用のある富士砂をおつけしての販売予定です。
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陶水槽正角白釉21cmです。 防水処理がうまくできることによる商品化。室内のアクアリウム人気を信楽焼メダカ鉢で再現させた室内向きのメダカ鉢です。容水量が多くないので、メダカ5匹とキンギョモ5本~6本、それに浄化作用のある富士砂をおつけしての販売予定です。
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近年農作業も秋の稲刈りも全て機械化されてしまいました。

昔は鎌で稲を株元から切り取って束ねて、それを竹竿に吊り下げて乾燥させていた風景が農村の秋の風物詩でした。

今日その作業が弊園の営業する周辺にても全く見られません。

そのようなことでこの稲わらの結束した姿を見るのは何十年ぶりになるのではと思います。

農家の方々にとっては本当に合理化され、人手もかけずに「米」が収穫できるようになったのですが、

その過程で出来る稲わらが無くなってしまいました。この稲わらを燃やしてできるのが「わら灰」です。

昔は火鉢の灰として使用されていましたが、それが無くなってしまいましたのです。

火鉢の灰としてはこの「わら灰」が最高品質だったのです。

そのようなことで、この「わら灰」を販売することに。

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金ソバ浅鉢13号の久しぶりの更新撮影です。 水あふれ防止の小穴もしっかりと撮影です。
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同じく金ソバ16号です。販売画像を入れ替えようと入手して早や何年、その間ホコリまみれになっておりましたが。 水を張っての撮影、水鉢というだけあってイメージ通りになっているでしょうか?
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窯肌ひねり11号、水あふれ防止小穴有の睡蓮鉢です。登窯の高温焼成される壁面をイメージしたものと思われます。 その水あふれ防止の小穴です。
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現代的な白ひねり11号水あふれ防止小穴有の御紹介です。 水あふれ防止小穴のアップです。
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白砂16号の大きさです。洋風の庭園向きに最適かと考えられます。 水あふれ防止小穴有の画像です。
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緑窯変メダカ鉢11号です。従来にはない釉薬を使っての新作です。オシャレなお庭にはと思います。
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青窯変ソリメダカ鉢14号です。トルコブルー、マリンブルーを使って、或いは外面は緑釉というように変化のある作りです。
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伝統的な織部を使っての織部ビードロ流しの表現。昔の登窯を使っての焼成を表現した和風のお庭にはピッタリの水鉢では。
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緑釉白マット睡蓮鉢11号です。現代的なモダンな作りで、洋風庭園に向く水鉢かと思われます。
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トルコブルー白マット深鉢メダカ鉢10号です。草丈の高い水草、例えばパピルス、フトイ、ガマ等、

或は睡蓮でもよいかと思いますが、オシャレなお庭には最適では。

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青窯変睡蓮鉢深型です。やはり草丈の高い水草を入れ、メダカを泳がせるとオシャレな空間演出が可能では。
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青窯変水盤浅鉢15号です。使い方としては水草であったり、オオトクサ等の苔玉を中心に置き、

周りにメダカを入れますとオシャレな空間演出となります。

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長い楽焼鉢の歴史の中で、京都にあった古い窯が次々と廃業される中で、今は安城にて代々楽焼鉢の歴史を守っておられる愛楽園。

現当主は新しいデザインを次々と考えられ、この小菊も従来のイメージを変えた作品です。

「長生蘭鉢 扇面赤小菊 曲水の小菊 3.5号」といったところでしょうか。手描きだけに同じ小菊の図柄を描かれましても一つとして同じものがなく、

お送り時には見本品と少し異なる図柄になるかと存じます。

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同じ小菊文様の3.3号です。3.3号は愛楽園はどの鉢も問わず内側に「ロクロ目」を入れられ、サイズが一目で分かるようになっております。

ちなみにこのロクロ目がある鉢は3.3号と3.8号です。

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秋にふさわしい紅葉の図柄です。青波海を描かれ、せせらぎに散る紅葉をデザイン化されているかと考えられます。

「長生蘭 紅葉文様 3.5号」といったところでしょうか。

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異色の雲龍文様3.5号鉢です。紅地に墨絵という従来にないデザインでは。「万年青鉢 紅地雲竜文様 3.5号」です。
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梅花作「白胴鳳凰文 3.3号 万年青鉢」です。梅花さんの鉢は長いおつきあいです。

初めて取り扱って以来、色々な図柄がありましたが、鳳凰文は初めて見ました。

梅花さんのサインと鉢の内側の「ロクロ目」3.3号であることが分かります。

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同じく梅花さんの「万年青鉢 白胴 鳳凰文 4号」です。

口元は黒釉薬にて胴だけを白釉、そして三ツ足は黒釉というように

かなり手間のかかった釉薬と絵付という従来にない作品、愛楽園当代の意欲作ではと思います。

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従来より生産がなされております白刷毛目13号ボール。

「水あふれ防止小穴有」の製品に対してのご希望なされるお客様もおられますので改めまして商品化いたしました。

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信楽在住の陶芸作家の作品です。100%手作りの一品「手びねり青窯変トルコブルー睡蓮鉢」です。

直径は約48cm、昔流にいうなら尺六です。現代風に言えば16号です。

コバルトブルーの釉薬を主体に使用されたエーゲ海を思わせるオリジナルの睡蓮鉢です。

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上記と同じ工房で焼かれたコバルトブルーの「手びねり青窯変コバルトブルー睡蓮鉢」です。

手作り感あふれる岩肌、深海を思わせる深いブルー釉薬を使った作家ならではの一品作です。

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以前より生産が引き続き行われております、ソリひねり青銅の6号鉢です。

エビネ、ラン、山野草等をはじめ、多肉植物、サボテン等にもよいのではと思います。

ソリひねり青銅6号鉢の商品ページはこちらです。

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銀彩松皮ソリ鉢6号です。

銀彩の撮影が意外と難しく、現物と一致しているとよいのですが。

銀彩松皮ソリ鉢6号の商品ページはこちらです。

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雪割草鉢(楽風大深)金彩4号です。5号鉢の姉妹鉢です。

雪割草鉢(楽風大深)金彩4号の商品ページはこちらです。

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茶窯変葉型(大)8号です。

従来は5号のみの取り扱いでしたが、ふた回りほど大きいサイズが入荷しました。

茶窯変葉型(大)8号の商品ページはこちらです。

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金彩切立鉢6.5号です。

寸銅7.5号の姉妹鉢で、少し浅めの作りとなっております。

金彩切立鉢6.5号の商品ページはこちらです。

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平造窯No.7の黒釉松皮6号です。

平造窯No.7黒釉松皮6号の商品ページはこちらです。

平造窯No.7のイラボ釉松皮6号です。

盆栽を始め、多肉植物等にも使えるのではないでしょうか。

平造窯No.7イラボ釉松皮6号の商品ページはこちらです。

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次いで作家の方々の作品が見られる「陶芸の森」へ。雨は止んだのですが、駐車場は車の列。

始めて奥へ奥へと回されたのですが、そこは「火鉢」の名所というべきところで、極めてラッキーでした。

当時の信楽焼の技術の粋を集めた作品ばかりです。今では作ることのできない作品ばかりで、しかも登窯です。

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駐車場は山の上、会場は山の下なのですが、池には蓮が。初めてここに池があることを知りました。

来年の夏には訪ねてみる必要があります。

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ところが会場は雨の後だけに人影もまばら、おまけに足元は水が湧き出すように水はけがあまりよくない条件です。

余談ですが、この会場そのものが元は山の斜面を削り取った「マサ土」そのものです。

つまり保水力抜群の土壌なのです。

苔の育て方で解説しなければと思っておりましたが、庭に苔を張る場合、このマサ土が最高です。

保水力があるからです。

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各店を自由に見せていただいているのですが、

春の陶器市と同様、焼き締めを登窯で追及されている「土人・藤本秀」さんのお店に出会いました。

弊園でも花入れとして作られた器に穴を開け(あしからず)、植木鉢として販売いたしております。

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苔玉が目に付くお店に出会いました。若い女性が頑張っておられる御様子。本日の出店用に作品を持ってこられたのでは。 ヤマゴケ(ホソバオキナゴケ)を、信楽焼陶器の植木鉢で植えられた作品。おそらくこのホソバオキナゴケは、ご自身で集められたのではないかと思われる、色鮮やかな苔ばかりです。
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スペースをうまく利用され、見せる作品作りをしておられることがよく分かります。 お店のお名前は「もすりぃ」さん。栗東から出店されているとか。一度機会があればお訪ねしていたいと思います。
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おとなりもやはりお若い女流作家のお店。

植木鉢もお好きで作っておられるのか、お皿とセットで販売されていました。

従来にないセンスで植木鉢を作っておられ、今後が楽しみです。

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本来は食器を作っておられるのでは。やはり一般的な焼きものを作らないことには経営的にはと思われます。 そのお店の名前は「立花六花」さんです。地元信楽町で頑張っておられます。
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弊園が只今販売しております植木鉢の中で、雅シリーズを製作しておられる工房さんです。 水鉢も各種色々と作っておられます。今後取り扱っていきたいと思います。
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毎月京都東寺の弘法さんでお店を出しておられる「無名」の陶器工房さんです。色々な植木鉢を作っておられる地元信楽町出身の女流作家さんです。 プルシアンブルーというのでしょうか、この釉薬を使った焼き物が特徴の作家さんです。それと、辰砂も焼かれています。
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夕方となり、最終目的の「かみ山陶器」さんへ。陽もかなり傾いてきております。 毎日よく売れているという、多肉植物、サボテンの即売。安価で人気があるようです。
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メダカ屋さんです。毎日飛ぶように売れているという、いろいろなメダカたちです。よく見ますとお値段もお手頃で、当方も欲しい価格でした。 初めての山野草のお店です。ほかに松茸とリンゴを販売されているのですが、その松茸がよく売れているとのことで、この時間にはもうありません。甲賀市あたりは松茸の産地でした。
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駅前陶器祭会場です。信楽焼のいろいろなお店が出店されています。 朝から降ったり止んだりの雨。本日の人出は少ないだろうと思い、急遽出かけたのですが。
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中にはこんな植木鉢も。弊園も機会があれば取り扱ってみたいと思います。 昔懐かしい「いぶしの炭火焼」の鉢が今でも見られるということは、今も作られているということに驚きました。
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こんな作品も。信楽焼の古い窯跡から掘り出された「サヤ」です。

おそらくは室町時代から江戸時代にかけて焼かれた食器等を、炎から守るために使用されたものですが、

今やこのように植木鉢代わりになっています。おしゃれな「サヤ鉢」です。

和風なだけに上の材料も和風。おしゃれな寄せ植えには最適なサヤです。

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植木鉢ではないのですが、気になるお店の気になる器、ミニのつくばいです。当方の考えでは、ミミカキグサ等、或いはモウセンゴケの寄せ植えにどうかと。 このお店のご主人さまです。花入れを作っておられるのですが、なかなかおしゃれな花器です。そして、それを何個か組み合わせて実演中。それがなんとも言えない素晴らしい作品になるのです。四角の立方体だけにいろいろと考えられるのですが、当方が「これは売れまっせ」と言いますと、横から奥様が「手作りやからたくさんは作られへんのですわ」との御回答。なるほどです。
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苔玉も見せ方もいろいろ、使い方もいろいろですね。苔玉と信楽焼のコラボもインテリアとしてなかなかのものではと思います。 食器を専門に扱っておられるお店の処分品でしょうか?でもこの器、三つ足もついていたりする器もありなんです。そう考えると、ミミカキグサとモウセンゴケに最適では?なかなか普段見ることのできない、陶器市ならではの体験です。
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そうこうしているうちに、「どしゃぶり!」の雨。いたし方なく、信楽高原鉄道の信楽駅で雨宿り。

一昔前なら国鉄、今ならJR信楽線というべき鉄道です。駅も昔ながらの駅舎で、レトロな感じもよいものです。

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白砂12号(35cm)浅水鉢です。水あふれ防止小穴有の特別仕様です。 その小穴の拡大画像です。
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全体のイメージ画像です。
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白砂12.5号(38cm)深水鉢です。水あふれ防止小穴有の特別仕様です。
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全体のイメージ画像です。
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窯肌ボール13号(40cm)、水あふれ防止小穴有の特別仕様です。今では焼かれなくなった登窯の焼肌をイメージしたカラーです。
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上部から見ましたイメージです。。 水あふれ防止小穴の拡大画像です。
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白ボール10号(水あふれ防止小穴有り)の特別仕様と、
秋の成長でイッキに咲き誇るアサザ「夕日」の組み合わせです。
「お好きな水草プレゼント」の一例です。
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同じく「お好きな水草プレゼント」の
天目ボール10号(水あふれ防止小穴有り)とアサザ「夕日」の組み合わせです。
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天目ボール10号(水あふれ防止小穴無し)の通常仕様とアサザ「夕日」の組み合わせです。。
同じく「お好きな水草プレゼント」の一例です。
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黒ボール10号(水あふれ防止小穴有り)の特別仕様と、アサザ「夕日」の組み合わせです。
同じく「お好きな水草プレゼント」の一例です。
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生子ボール10号(水あふれ防止小穴有り)の特別仕様と、アサザ「夕日」の組み合わせです。
同じく「お好きな水草プレゼント」の一例です。
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生子ボール10号(水あふれ防止小穴無し)の通常仕様とアサザ「夕日」の組み合わせです。。
同じく「お好きな水草プレゼント」の一例です。
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白刷毛目ボール10号(水あふれ防止小穴有り)の特別仕様とアサザ「夕日」の組み合わせです。。
同じく「お好きな水草プレゼント」の一例です。
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