園主のフォト日記
2018年2月
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3.5号プラ鉢植えの旭山。小さくよく手入れされた一品です。
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地植えにて養生され、年末に鉢上げされたと思われる、地堀りの旭山です。
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本来は1月10日が初日。2日目の弊園売店席です。弊園の取り扱い品目も時代と共に変わり、苔の取り扱いが増えてきました。 但し、こと盆栽展ではやっぱり苔よりも山野草ですねぇ。
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本来の趣向としまして「もち花」を正月気分を盛り上げるに飾らせていただきました。
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懸崖になりそうなギンロバイの花が咲いてきました。 お茶花として人気のあるメキシコ生まれの半耐寒性のルリヤナギです。
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苔玉に良し、寄せ植えに良し、盆栽に良しの四万十ヒメネコヤナギです。
花が終わり、新芽が育っています。
春の芽出しもきれいなイロハモミジの実生苗、通常はヤマモミジといっています。
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クロマツの実生苗を信楽焼の寄せ植え鉢にスナゴケを利用しての苔盆栽或いは寄せ植えです。 ゴテンバザクラの白一重咲です。
花も終わり、
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美しく、見事に咲きました「関山」です。
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イロハモミジの実生品が入荷しました。
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3.5号プラ鉢に育てられた旭山、よく咲いてくれました。
近年はインターネットのおかげでしょうか?
桜がよく売れているとか。
秋の実物ともいわれ、人気のあるミヤマカイドウです。
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ギンロバイです。
黄花はキンロバイ、よい名前をつけたものです。
八重咲桜「関山」ではと思います。
なかなかよい桜です。
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ヤマアジサイ「さつき姫」が見頃になってきました。 「藍姫」です。
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白花ヤマアジサイ「笹の舞」です。 シマバナの「井内錦」です。
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すがすがしく咲いている「涼香」です。 やはり白花ヤマアジサイ「伊予の白」です。
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きれいシマバナ「日向絞り」です。
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例年おなじみのハゼの実生苗です。 キハギの盆栽素材です。
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カリンの盆栽素材です。少し剪定しました。
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ツクバネの実生株が入荷しました。
なかなか人気の樹種ですが、やはりお茶花の用途でしょうか。
残念なことに寄生植物ですので単独では育ちません。育てる場合のポイントとなります。
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黒松の石化したものですが、昔の人はいい名前をつけたものです。
扇松というネーミングです。
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こちらは斑入りの黄金赤松です。
従来よりあります黒松の黄金松と少し違い赤松です。
そして全体が黄金色となる個体は珍しいかとも思います。
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斑入りジャノメゴヨウマツとして入手。
時期が時期だけに暗んでしまっておりますが、多分来年の新芽が出る頃にはきれいに蛇の目になるのではと思います。
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八房のコメツツジが入荷しました。 寒ボケの咲き分けです。
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富士桜のおしどり桜です。 同じく日の出八重です。
花が咲いていないことにはわからないのですが。
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キンズです。 斑入りのアリドオシ、つまり一両です。
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昔、植木市にて桃色侘助の名で入手しましたが、今となっては名前がわかりません。 太郎庵です。
次々と咲いています。
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白卜伴が咲き始めてきました。
この11月頃の花は霜の害にも当らず、綺麗に咲き続けてくれています。
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